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あろめも!

写真とか数学とか登山とか

猫カフェに行ってきた

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※珍しくブログっぽい内容の記事を書きます。

 

 

 

今日人生ではじめて猫カフェに行ってきたんだけど

まさか自分の家の近所にこんな癒しスポットがあるとは・・・

 札幌 麻生 猫カフェ 福猫茶房


 

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16匹の猫スタッフさんが在籍しているみたいです。

 

あったかくてふわふわでした(小並感)

 

 

 

僕が猫さんから癒しパワーをもらっているとき、

ふと気付くと一緒に来店した友人と黒猫さん(多分禄くん)が外を眺めてまったりしてていい感じでした。

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 まるで青春あるある描写"放課後の教室の窓辺で語らう男女"のようでした。キュンキュン

 

 

ちなみに60分1000円、ワンドリンク付きです。

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他にもいっぱい写真撮ったけど

"iPhoneのカメラ×僕の撮影技術"では魅力が全く伝わらないので是非一度行ってみましょう!

 

 そしてもし行くのであれば、是非私も誘ってください・・・!!(ㆁωㆁ*)

数学ゲーム:Slider make99

Slider make99(Ver1.0)


※注意:バグが多分残っています。不思議な挙動をしたらTwitterの方まで教えてくれるとありがたいです。

ルール説明

このゲームは1人用数学ゲームです。


赤色、または青色の数字nが書いてあるマスをクリック/タップすると
そのマスのある行、または列の数字がnマス左、または下へ移動します。




このルールの下、最終的に九九の表を完成出来たらクリアです!


またマス目の数は一列3~9の範囲で変えることができるのでいろいろお試しあれ(デフォルトはn = 4にしてあります)




N×Nマス:

ちなみこのゲームの名前、Slider make99(スライダー メイク ナインティナイン)は
数字をスライドさせて九九の表を完成させる、というコンセプトに基づいてそれっぽく名付けました。

もし英弱の僕がI love youを訳すとしたら[もしラビュ]

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朝のバイトが終わって地面に張った氷にずっこけながら無様に帰っていたところ、

お空に浮かぶ月が綺麗だったのでがんばって写真に収めてみた。

 


1. AM5:51の日の出直前の月

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2. 手稲の山々の向こうに沈みかかってる月

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山の中腹に見える赤い屋根の建物は恐らくテイネオリンピアの付属施設じゃないかなぁ・・・

 

 

 

3. 山に乗っかる月

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今迄なかなか月が動いているのを観察したことはなかったなぁと思いながら

月が見えなくなるまでボーッと眺めるなどしていた( ˘ω˘ ) 

 

 


 

 

月は有史以前から人類の興味を捉え続けてきたわけだが、

 

月を見ながら「君の魅力に僕の(ハート)潮汐ロックされちゃったよ///」と僕が女性に語りかける日はいつ訪れるのだろうか。

(10^2年の恋も冷めるわ、とか言われて僕のメンタルがジャイアンインパクトしそう。)

そういえば久しぶりに一人で山に登った気がする

札幌市中央区にある円山の標高は225m….



そうです、なんとこの山、標高が平方数なのです!(ヤッタネ)



※ちなみに、同じく札幌市にある手稲山は標高が1023mなのであと1m高くなれば322mになります。 誰か僕と一緒に手稲山を盛り上げていきませんか?!(物理)(地盤隆起で差をつけろ)(アイソスタシーの財布)



そんなわけで円山に登ってきました。



中央区の山なだけあって都心がよく見えますね f:id:Arswkissing:20170305180207j:plain



しかし、あれだけ天気予報と雲には注意していたのに 総合博物館のイベントに心を奪われ長居してしまい晴れ間を逃してしまいました・・・無念。




でも曇りの日に取るカラスの写真は僕は好きだったりします↓ f:id:Arswkissing:20170305180204j:plain



頂上にはカラスの他にはシジュウカラ?がいた気がします f:id:Arswkissing:20170305180156j:plain




前回円山に登ったのは去年の5月くらいで、 英語ⅡのCALLをサボって大学で出来たばかりの友人2人と行ってきたのは早くも懐かしい思い出となりつつありますね!



今年はそいつらも誘いつつ、 羊蹄山や表大雪、斜里羅臼あたりの有名どころや2000m級も登れたらいいなぁ・・・なんて妄想してます(ㆁωㆁ*)





おまけ

僕の尊敬する"一眼レフ使い"の北海ラピートくんのちょっと前のツイートを見て「こんな感じの写真撮りたいー」と思ってたので今日南一条通で夢を叶えてきた。

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アスファルトが見えてきて、札幌にも春が迫ってますね。

かんたんなぐん

Mathematics Javascript

Gを二つの要素0,1からなる集合とする。
またG上の演算\starが通常の四則演算を用いてa \star b = (a - b)^2と定義されているとする。

つまりGの元の演算は以下のようになる。
0 \star 0 = 0,\quad 0 \star 1 = 1,\quad 1 \star 0 = 1,\quad 1 \star 1 = 0


この集合Gにおいて

  1. 0単位元の性質を満たし、
  2. 各元はそれぞれ自分自身の逆元となる。
  3. 次にx,y,z \in Gとして
    x,y,zのいずれかが0であるとき、(x \star y)\star z = x \star (y \star z)は自明に成立する。

    最後にx = y = z = 1のとき、(1 \star 1) \star 1 = 0 \star 1 = 1,\quad 1\star (1 \star 1) = 1 \star 0 = 1
    よってこの場合についても(x \star y)\star z = x \star (y \star z)結合則は成立する。

  4. ついでにGの任意の元x,yについてx \star y = y \star x、交換則は成立する。

以上から集合Gは位数2で可換な有限群である。




有名な「最も簡単な有限群」の具体例でした。

この他にもG = \{ -1 , 1 ; \times \}とかいろいろ例はあると思うけど
LaTeXの練習も兼ねて書いてみた(というか書きたかっただけ)三└(┐卍^o^)卍ドゥルルル



この演算\starは前回公開したゲーム↓
arswkissing.hateblo.jp
・・・のマス目を押下時に発生する関数にそれっぽいのを使っていて


それぞれのマス目はフラグ変数x_nを持ち
x_n = 0ならばマス目の状態は白色、
x_n = 1ならばマス目の状態は黒色、といったように状態を管理していて、
マス目を押すと f: x_n \to (x_n - 1)^2(= x_n \star 1)とフラグ変数をいじることで色を反転させていました。




今回は2つの状態を巡る関数だったわけだけどこんな感じのフラグ管理法で
次は3つの状態を順に巡る作用を考えてるところ

1ヶ月前の旭山動物園訪問の時のおはなし

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なぜ1か月前の話を今頃するのか???

 

ここのところ(普段の勉強を怠りすぎて)テスト勉強に追われてたのですが

金曜日、実質春休みに突入し暇を持て余したからです\(^o^)/

 

 

ここのところ(数学で)遊びすぎていてこんなに苦しんでしまったのは猛省せねばなりません・・・

 

ニュートンは23歳?で万有引力によってりんごが落ちることを発見した(雑)と伝えられていますが

私、あろさわは日々の勉強不足によって単位が落ちることを発見できたので「あろさわの勉強不足の法則(law of insufficient study)」とでも名前をつけて語り継いでいきましょう(適当)

 

 

 


 あさひかわに行ってきた

サークルの活動で行ってきました

houground.blog.fc2.com

記事は私が書いたので見てくれると嬉しいです♥(宣伝)

 

 

 

あさひやまどうぶつえんで撮った写真

 

1.昼の12時の旭山動物園の気温

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なまら寒かった。

顔以外全てを覆っても尚、寒さが侵入してくる感じの寒さはなかなか札幌では味わえない

 

 

2.雪だるま

 

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動く雪だるまは珍しいなぁ・・・・

ふくろうってほんとに首π[rad]以上回転するんだね。

 

 

3.睡眠中キタキツネ

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爆睡してた。

物理学Ⅱの授業中に自分の横の席で寝てるあの大学生を思い出した()

 

 

4.カメラ目線のシンリンオオカミ

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ファインダー越しに目が合ったので何枚か撮らせていただいた。

ファンサービスご苦労様です。

 

 

5.食事に夢中なレッサーパンダ

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器用に茎を手で持ってパクつく姿に外国人も歓声をあげてたので

かわいいは正義」が万国共通概念だってはっきりわかんだね。

 

 

6.旭山動物園から見た旭川市中心部 

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寒いけど綺麗な街だった。

 

 


 

 そんなこんなで冬の動物園を満喫したわけだけど

 

実は一番会いたかったカピバラに会うことができなかったので

後ろ髪を引かれる思いで札幌に帰ってきたわけです。

 

思えばカピバラの住んでいる場所は中南米の暖かい場所だから

-18℃にもなる冬に会える可能性は低いわけだけどすっかり失念していた(´・ω・`)

 

 

今度は夏に旭川に行こうかな(ㆁωㆁ*)

数学ゲーム:Divitiple Attack

Javascript Mathematics

Divitiple Attack(Ver1.2)


※注意:バグが多分残っています。不思議な挙動をしたらTwitterの方まで教えてくれるとありがたいです。

ルール説明

このゲームは1人用数学ゲームです。


数字が書いてあるマスをクリック/タップすると

  • その数字の約数
  • その数字の倍数
・・・のマス目の色が反転します。
但し、1のマスは1のみ反転します。



このルールの下、盤面の黒いマスを排除して全部白く出来たらクリアです!









ちなみこのゲームの名前、Divitiple Attackは
約数Divisor,倍数Multipleに由来する造語です。